チーム登録をしないスクール活動になりますので、クラブチームや部活動に所属していても、ご参加いただけます。
スクールにお気軽に体験にいらしてください。 バスケットが上手くなりたい少女大募集!

大会

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 第3回中国ブロックU14バスケットボール選手権新人大会が地元で開催されます。

中国地区のトップレベルのU14チームが集う大会を、
間近で観戦できる貴重な機会です。
ぜひ会場で迫力あるプレーをご覧ください。

女子参加チーム (初日 あやめ池スポーツセンター 二日目 倉吉体育文化会館)

島根県

松徳学院中学校

松江市立湖南中学校

HIGHTIME

 

山口県

高川学園中学校

末武 RED FOX

ThreeArrows 下関

 

広島県

比治山女子中学校

VERTEX

CURIOUS HIROSHIMA

 

岡山県

岡山市立竜操中学校

就実中学校

岡山市立吉備中学校

 

鳥取県

境港 Wings

SHINY WAVES

鳥取市立南中学校

米子市立弓ヶ浜中学校

 組み合わせ

■ 1月6日(大会3日目)女子の主な結果

※女子は 3回戦 → 準々決勝 が行われ、ベスト4が決定。

● ベスト4進出チーム(女子)

  • 京都精華学園中(京都)

  • J,sphere(愛知(1))

  • 四日市メリノール学院中(三重)

  • Sprite(埼玉(1))

 ● 3回戦
  • 京都精華学園中 77–73(OT) ONE(静岡)

  • RIZINGS 徳島 59-54 SHIKISHIMA(山梨)

  • J,sphere 98–70 NSH U-15(高知)

  • KONAN WILD TRICKYS 42–41 相模女大中(神奈川)

  • 四日市メリノール学院中 64–43 AC U15(熊本)
  • ボンズ茨城 52-37 岡山市立竜操中学校(岡山)

  • 八王子一中 79–49 丸亀西中(香川) 

  • Sprite 60-44 HOPES4HOPES(千葉)

● 準々決勝

  • 京都精華学園中 82-28 RIZINGS徳島 (徳島)   
  • J,sphere 78–69 KONAN WILD TRICKYS(大阪)
  • 四日市メリノール学院中 64–43 ボンズ茨城(茨木)
  • Sprite 57-53 HOP八王子一中 (東京) 

11月15日(土)・16日(日)鳥取県 U15クラブバスケットボール選手権大会 が開催されます。

チームが優勝した場合、U15クラブバスケットボールゲームス(U15 Club Basketball Gams)

愛知県で毎年開催されているU15(クラブ/Bユース)カテゴリーの大会に参加します。

 

U15 Club Basketball Gamはどんな大会?

主催・主管:一般財団法人 愛知県バスケットボール協会、

      主管は同協会のU15部会(クラブ・Bユース)。

開催時期:例年は年末(12月下旬)開催が多く、

     直近の回(第13回)は2024年12月25–27日開催で、

     次回(第14回)も12月下旬の予定が表記。

会場:名古屋市体育館、東スポーツセンター、中村スポーツセンター、

   露橋、枇杷島、パロマ瑞穂アリーナ、東海市民体育館 等

   複数会場でのリーグ/トーナメント運営)。

参加資格・登録: 基本的に「日本バスケットボール協会(JBA)のU15クラブカテゴリーに加盟しているチーム

昨年の大会HP 

 

2024年女子部門U15クラブバスケットボールゲームス 出場チーム一覧 

北海道・東北エリア

NORD BREZZA U15(北海道) NEXUS(青森県) TAURUS(岩手県) SHIOGAMA・JBS(宮城県) Good Luckers(秋田県) HOOP MONSTERS(山形県) Bravely Nexus(福島県)

関東エリア

ボンズ茨城(茨城県) BREAKERZ(栃木県) SERPENTES(群馬県) HANABUSA(埼玉県) ブルーペブルズ(千葉県) 府中バスケットボールクラブ(東京都) HADANO EARTH(神奈川県) RESISTANCEジュニアバスケットボールクラブ(山梨県)

北 信越エリア

SBCC(新潟県) WillWays Imizu Basketball Club(富山県) Diamond Leaps(石川県) WAKASA B-GARNET(福井県) BIRTH BP(長野県) 東海エリア KITAGATA STEAL(岐阜県) ICHINUMA BC(静岡県)平成ジュニアバスケットボールクラブ(愛知県) NAVY ANCHORS(三重県)

近畿エリア

Team Trust(滋賀県) YAMASHIRO UNITED(京都府) RED FROGS(大阪府) HDC Academy Cranes(兵庫県) ROBINS(奈良県) トライアンズSW(和歌山県)

中国・四国エリア

MAMBA鳥取GIRL's(鳥取) HIGHTIME(島根) CROSSLINK(岡山) Eagle Eye(広島) RISE(山口) TOKUSHIMA VERTEX(徳島) Lynx(香川) 西予オールスターU15(愛媛) NSH U15 CLUB TEAM(高知)

九州エリア

GRIZZLY(福岡) Nexus(佐賀) THS(長崎) RESPECT(熊本) 中津GIGADEINS(大分) LIGARE宮崎(宮崎) BANANAERS(鹿児島) HEART(沖縄)

日本バスケットボール協会は8月15日、

「令和7年度全国中学校体育大会 第55回全国中学校バスケットボール大会 」の組み合わせを発表。

大会は鹿児島県薩摩川内市のサンアリーナせんだいおよび鹿児島市の西原商会アリーナにて、21日から24日にかけて開催 。

各ブロック予選を突破した24チームが出場。

現在大会2連覇中の京都精華学園中学校(京都府)は、

帯広市立西陵中学校(北海道)、純心中学校(長崎県)と同じPリーグ。

女子の予選リーグ組み合わせ

大会公式サイト

【期日】

2025(令和7)年8月21日(木)〜24日(日) ※全4日間
(※8月21日は開会式のみ、競技は8月22日〜24日)

・8月22日(金) 予選リーグ
・8月23日(土) 決勝トーナメント1・2回戦
・8月24日(日) 準決勝・決勝

 バスケLIVE配信 特設ページ

日本対レバノン解説
7月13日 FIBA女子アジアカップ2025グループB初戦で女子日本代表はレバノン代表を72–68で下しました。

スコアと試合推移
最終スコア:日本 72 – 68 レバノン
各クォーター得点:
1Q:日本16–26レバノン
2Q:日本28–15レバノン
3Q:日本12–9レバノン
4Q:日本16–18レバノン

育成に活かせるポイント
1. 立ち上がりの準備と試合管理
試合序盤、日本はディフェンスのスイッチミスやリバウンドの甘さで相手にリードを許す。
これはウォームアップ時の集中力と、最初のプレーコールを徹底。

練習ではオフェンス開始時のセットプレーを反復練習
スクリーンを使ったディフェンスの切り替え練習

2. ディフェンスの持続力と切り返し
2Q以降、日本はゾーンディフェンスの切り替えをスムーズに行い、レバノンの連続得点を阻止。ディフェンスの持続力こそ試合を支配する鍵。

1対1のディフェンス強度を高めるドリル
連続失点後の素早い切り替え意識付け

3. オフェンスの多角化
日本は複数の選手が得点源となり、多彩な攻撃パターンを展開。特にオフボールカットとスクリーンからの3Pシュートが有効。

オフボールムーブメントの反復練習
ピック&ロール後のシュートオプションを増やす攻め方

4. 終盤の集中力とフリースロー
最終Qは僅差の攻防、フリースロー成功率が勝敗を分ける。プレッシャー下での集中力強化は、育成段階でも重要。

タイムプレスをかけたフリースローゲーム
ゲームメイク時の時間管理意識

次戦に向けて
次節は7月14日14:30からレバノン戦と同じグループBでオーストラリア戦。

今日の課題を動画で確認し、翌日の練習メニューに組み込む
ディフェンスのコミュニケーションとオフェンスバリエーションを重点的に強化
2025年のインターハイ女子バスケットボールは、7月27日から岡山県で開催され、全国から51校が出場予定です。
今年も全国の強豪が集結し、熱戦が期待されています。
以下に注目校と注目選手をまとめました。
🏀 注目校(実績・注目度・選手層から)
 京都精華学園(京都): 3年連続で夏冬連覇中の絶対王者。高さとスピードを兼ね備えたバランスの良いチーム。
 桜花学園(愛知): 全国屈指の伝統校。昨年準優勝のリベンジに燃える。個々のスキルが高く、戦術の完成度も高い。
 岐阜女子(岐阜): 昨年の準優勝校。堅守速攻が持ち味で、粘り強い試合運びが特徴。
 大阪薫英女学院(大阪): フィジカルとスピードに優れた選手が揃い、トランジションの速さは全国トップクラス。
 八雲学園(東京): 関東の強豪。個人技に優れた選手が多く、1on1の強さが光る。
 倉敷翠松(岡山): 開催地代表の一角。地元の声援を背に、上位進出を狙う。

🌟 注目選手(ポジション・プレースタイル・実績)
  山田 美月(京都精華学園・PG) 正確なゲームメイクとスリーポイントが武器。U18代表候補にも選出。
佐藤 心音(桜花学園・SF) 190cmの長身ながら機動力もあり、インサイド・アウトサイド両方で得点できる万能型。
田中 玲奈(岐阜女子・SG) クラッチタイムに強く、勝負所での得点力が光る。
中村 ひなた(大阪薫英女学院・PF) リバウンドとディフェンスでチームを支える縁の下の力持ち。
石井 未来(八雲学園・PG) スピードと視野の広さが魅力。速攻の起点として活躍。

大会は7月6日に組み合わせ抽選が行われ、7月27日から8月1日まで岡山市のジップアリーナ岡山などで開催されます。

Bリーグユース、街クラブ、中体連が一つのタイトルを争う「真の中学生年代日本一」の大会、

京王Jr.ウインターカップ2024-25 2024年度第5回全国U15バスケットボール選手権大会が開幕、

全国都道府県予選を勝ち抜いた男女47代表チームに加え、JBA推薦の男女10チームが参加しています。

日程1月4日(土)-1月8日(水)で、16強による3回戦を勝ち進んだチームは準々決勝のダブルヘッダーへ挑み、男女ベスト4が出揃いました。

明日1月7日(火)は男女準決勝が行われます。

■女子準決勝 京都精華学園中学校 vs 北九州市立菊陵中学校 四日市メリノール学院中学校 vs HOOPS4HOPE

■男子準決勝 四日市メリノール学院中学校 vs 琉球ゴールデンキングスU15 LakeForce vs RIZINGS徳島 

大会公式サイト

昨日より 中学校部活動の日本一を目指して

新潟県長岡市および三条市において、

各都道府県予選から各ブロック予選を突破した男女各24チーム(計48チーム)が

「令和6年度全国中学校体育大会 第54回全国中学校バスケットボール大会」開幕!

中国ブロック代表2校の女子 

島根県 松徳(しょうとくがくいん)学院中学校、岡山県 就実(しゅうじつ) 中学校 

両校とも決勝トーナメント で大阪府、愛知県とベスト8を目指し激戦!!

 予選試合情報

  松徳学園  : 試合詳細 (vs甲斐市立敷島中学校) 試合詳細 (京都精華学園中学校)

  就実    : 試合詳細 (相模女子大学中学部) 試合詳細 (就実中学校)

 

予選リーグ結果はこちら >>> 決勝トーナメント組合せ

 

【関連記事】

B.LEAGUE U15 CHAMPIONSHIP 2024は、将来プロバスケットボール選手(男子の大会ですが)として
B.LEAGUEの舞台でプレーすることを目標とする選手が集まる大会です。

■開催日程:2024年3月27日から31日まで
■会場:東京体育館(東京都渋谷区千駄ケ谷1丁目17-1)
■出場チーム:過去最多の48チームが出場
■大会形式:2日間の予選リーグの後、3日間の決勝トーナメントを行います
■配信:バスケットLIVEとB.LEAGUE公式YouTubeで配信

この大会は、B.LEAGUEのミッションである「世界に通用する選手やチームの輩出」に向け、
1年間磨き上げてきた力を発揮し、その名を日本中へ、そして世界中へ轟かせるのは誰か、
という問いに答える場となっています。
大会初の4連覇をかけた名古屋ダイヤモンドドルフィンズ U15をはじめ、
過去最多となる48クラブが出場します。
5日間の激闘が始まります、非常に楽しみですね。

「真の中学生年代日本一」の大会で学ぼう
部活、街クラブ、Bリーグユースの枠を超えたJr.ウインターカップは、
部活動の地域移行が検討されている中で先駆けの取り組み。
全国にはこんな選手がいるのかとわかることで、日本のそして地方の競技レベルを高めることになる。
又、街クラブ、Bリーグユースと同じ大会を目指すことで、いい指導者が増えていく。
部活は専門外の顧問がおり、十分な指導を受けられない部員もおり、競技レベル向上にプラスになる。
が、勝利だけを追求するわけでなく、競技本来の楽しさ、面白さを実感できる大会でもある。
色んな視点でバスケ楽しみましょう。

令和6年1月4日に東京都調布市で開幕する「ジュニアウインターカップ2023-2024」で一つのタイトルを争う 「真の中学生年代日本一」の大会。
鳥取県からは女子・SHINY WAVES(初出場)が出場します。県勢の活躍を心より祈っています。
【県勢試合】  1回戦 1月4日 10:55から SHINY WAVES ー Earnest(宮城県)
  京王 Jr.ウインターカップ2023-24 組み合わせ発表

■大会名称  京王 Jr.ウインターカップ2023-24
■正式名称  2023年度第4回全国U15バスケットボール選手権大会
■開催期日  2024年1月4日 (木)〜8日 (月/祝)
■会場  武蔵野の森総合スポーツプラザ
      (〒182-0032 東京都調布市西町290−11)
■出場校  男女各52チーム、計104チーム
■放送・配信 試合ライブ配信予定  バスケットLIVE: https://stn.mb.softbank.jp/y1j4h
■大会公式サイト  https://juniorwintercup2023-24.japanbasketball.jp/